こんにちは、家づくり相談所公式アンバサダーのママ課長です。
この記事では完全フルオーダー制の注文住宅をこだわりまくって建てた私が、もう一度家を作るならまず最初に使いたい”家づくり相談所【住まぽち】”について実体験と合わせて紹介します。
始めに家づくり体験談を書いてます。
すぐに家づくり相談所️【住まぽち】の詳細を知りたい方は目次より検索箇所に飛んでください。
最高の建築会社にめぐり逢うまでの物語
今思えば大変だったことも揉めたことも含めすべて楽しい思い出になってますが、家づくりを始めて自分たちに合う会社にめぐり逢うまでにかなり時間も気力も体力も使いました。
特に完全フルオーダー制の注文住宅は自分の要望要請を伝えて行かないと全然話が進まない、会社側も提案しずらくなるので自分たちと向き合う時間もとっても多かったです。
そんな中、私たちがどうやって自分たちに合う会社を見つめ巡り会えたのか、是非読参考にしてください。
【妊娠時写真有】私の注文住宅第一歩目は出産直前ヘトヘトの展示場巡り

私たちが注文住宅を建てるかも?が頭によぎった時、とりあえず最新の住宅設備を知りたいと思い住宅展示場に行きました。
実はこの時妊娠後期、出産予定日まで約2週間のタイミング。
でも今行かないと生まれた後数ヶ月は2人の時間も取れないし逆に大変かも?と思い重たいお腹を支えつつデートがてら行ってきました。
今思えばかなり体力的にしんどかったのですが、感想としては行って大正解。
沢山素敵な注文住宅を見て、営業マンに話を聞いたことによって、具体的ではないけど自分たちも今のタイミング家を建てるんだ!という気持ちが固まりました。
ちなみにこんなお腹の状態。

この展示場に行った5日後に無事第一子を出産、その後もやはりバタバタしてたので1回目に行ったのはあのタイミングはバッチリでした。
【初回商談数全7社】自分で見つける大変さはここ。
展示場巡りから実際の契約まで合計7社と初回商談(打ち合わせ)をしました。
7社中3社は展示場、4社はオンライン商談。
このオンライン4社は旦那がSUUMOを利用して1から自分たちに合いそうな会社を見つけだし問い合わせをするという初心者にはかなりハードモードな方法で探し当てました。
ちなみにこの方法のおかげで自分たちにあった最高の会社を見つけ出したことも事実です。
SUUMOを使った会社探しの方法
建築エリアが決まっている場合は市区町村まで入力
ちなみに私たちの要望要請を入れると該当会社が25社ありました。
25社の内、検索ページの施工事例写真をみて良さそうなところを1つずつクリック
会社概要とSUUMOに乗ってる施工写真を確認し好みと合うかチェック。
更新状態もチェックし最新の運用状況も確認。
気になった会社は自社ホームページに行き自社サイトの運営状況を確認。
SUUMOには乗っていない施工事例や写真、どんな人たちがどんな思いで家づくりをしているのか?
施主さんはどんな思いでこの会社を選んでいるのか?
会社自体はどんなことを得意(デザイン・構造・空調設備など)としているのか?
などなど確認。
この会社自分たちに合いそうだな〜
って感じた会社にはそのまま自社サイトから直接問い合わせをする。
問い合わせ後、どのぐらいのスピード感で連絡を返してくれるのかワクワクして待っている。
正直、旦那がこんなクソめんどくさいことをしていると知って驚愕…。
凄すぎるし、ようやれるなと。
ですが旦那曰く仕事柄、会社を調べるのも業務内だしやり方を理解しているからあまり苦に感じないけど、初めてやる人には大変かもとのこと。
私もネットで会社を探そうと言われた時、正直めんどくさくて(やり方がわからない)ずっと放置してました。
家づくり始めてから展示場2回、ネットで会社探しからの相談数は10社以上(初回展示場も含め)
会社探しを始めてから3ヶ月が経過し、意外と時間も気力も体力も使っていたので結構ヘトヘトでした。
私たちはプロの仕事と同等かそれ以上のことをしていた。
私たちにぴったりな会社は見つけるまでに、思っていたより時間も体力も気力もかなり使った…というのが正直な感想。
私たち夫婦は共に不動産・建築に携わる仕事をしているプロなので他の方よりも知識も経験もあります。
その上で自分たちの好みや理想、こんな家に住みたい、せっかくならこういう営業さんと家を作りたい!という希望もある程度持っていたのでこの期間で迷子にもならず見つけられました。
ですが、かなり大変だったことは待ちがないです。
夜な夜なパソコンとスマホでいい会社ないかな〜とかいい情報ないかな〜とネットサーフィンとSNS巡回をし他のもいい思い出です。
だからこそ、私たちと同じような作業を経て沢山の時間も体力も気力も使ってほしくないって力強く思うんです。
まじで、会社を見つけてからが本番ってぐらい、本当にめちゃくちゃ、他にもやることも盛り盛り盛り沢山だから。
でも、せっかく夢見た注文住宅。
理想のマイホーム。
作るなら、とことん素敵な家づくり体験をしてほしい。
自分たちだけの唯一無にの城を建てて作ってほしい。
子供の頃に体験した、あのすっごく欲しかったプレゼントをもらった時のような、ワクワク感とドキドキ感と多幸福感を大人になってからも味わってほしい。
そう考えてブログを開設しどうにか素敵な建設会社とのご縁を繋げられないだろうか?と思っていた時、
私のブログに問い合わせを頂き出会ったのが家づくり相談所でした。
【家づくり相談所:住まぽち】の詳細記事はこちら
【激推】家づくり相談所️【住まぽち】とは?

家づくり相談所はザックリ言えばあなたにあった最適の住まい探しを無料でサポートする会社。
特に注文住宅は建てたいけど何から始めていいかわからない!失敗したくない!と悩んでいる人向けにスマホで入力1分、自宅にいながら住宅会社をまとめて比較ができるサービスが”住まぽち”です。
もうやってるかも人もいるかもしれませんが、よくわからない時にとりあえず〜でやりがちな
- 住宅展示場に行く
- 住宅会社の一括資料請求を依頼する
この2つの選択肢を選ぶ前に、まずは住まぽちを使ってもらいたい理由を実体験加えながらお伝えます。
正直、私も家づくりを検討し始めた段階でこのサービスを知っていたら1回は確実に使ってました…。
より詳しいサポート内容はこちら家づくり相談所では申し込みの後、
論点:注文住宅を建てる時、何から始めたらいいか分からないと考えている人にお勧めする家づくり相談所。
主張:家づくりはパワーがいつ。だから自分でやらなくていいもの(自分に合う会社探し・お金に関わる不安心配等)は他者に任せて自分にしか分からないこと(何故建てたいのか?自分たちの将来未来はどうしていきたいか>(子供を増やしたいとか・スローライフなど理想生活)個人の好き、嫌い、趣味趣向、興味関心など)を考えることにパワーを使うことで後悔のない自分らしい唯一無二の注文住宅ができあがる。
根拠:注文住宅は自由だからこそ、要望出し・選択・確定と自分達決定していく場面が多いから時間もエネルギーも沢山必要。だから自分のことをよく知っていることで選ぶ時に何が正解?と迷子にならずに選び切ることができる。
結びつき:上記の内容を一つずつ相談ベースで話を聞きアテンドしながら自分の気持ちや考えを言語化(建築会社に要望として伝えるため)・必要なサポートを案内しながら理想に沿った建築会社・不動産屋を無料でマッチングしてくれる家づくり相談所をオススメ、紹介したい。検索をかけて調べてくる本当に困っている人に伝えたい内容だからこそあえてストック型でいつでも誰でも無料で見られるブログで記事にしたいと思いました。
この記事で伝えたいこと
家づくり相談所の紹介記事を書く
(自分の今後書いていく記事の内部リンクに飛ばすための記事)
自分で調べた時何をどうやって調べていいかわからなくて旦那に任せた
旦那は職業上不動産会社・広告業に関わる仕事をしているからスーモを使って今の会社を見つけることに苦じゃないと言っていた。
コートハウス 東京都 建築をスーモで調べてスーモの掲載状況️(写真とか自社についてしっかり記載してるか)一つ一つ確認して自社HPを見に行き、自社のお問い合わせを入れるというかなりマニアックな方法で今の会社を探した。
展示場に行ったり、スーモで地道に会社を探すことしか知らなかったが、もしもっと先に自分たちの要望をしっかり聞いてくれて自分たちに合った会社をマッチさせてくれるサービスがあるなら”分からないなりに自分に合う会社を探す”ことにパワーを使うのではなくもっと自分たちについて話し合うことにパワーを使って欲しいと思った。
分からない中でたくさんの情報を探したり会社を探すっていうのが正直一番パワーがかかる作業だったから。(腰も重かった
より自分たちの好きとか希望とか要望を考える時間にパワーを使うことで情報に流されず自分たちの満足のいく家づくりができる。
だから会社探しだけでなく、ファイナンシャルプランナー、設計士、住宅営業という専門家がまずは自分たちの話を聞いて、まだまとまっていない自分たちの気持ち、気づいていない理想を言語化してもらう。
そして、唯一無二の自分たちがここで建ててよかった!と心から思える楽しい家づくり体験をしてほしい。
この私の思いを形にしてくれている家づくり相談所をまずかは使ってみてほしい。
構成
この記事でわかること
目次
【広告】
なぜ紹介することにしたのか
どんなサービスなのか(HP切り抜き画像と合わせて紹介)
【HPURL】【広告】
自分家づくりに求めたこと
→家づくり相談所とリンクしてる部分をスクショと合わせて文章記載
【広告】
家づくりで大切だと思ったこと
→家づくり相談所とリンクしてる部分をスクショと合わせて文章記載
【広告】
家づくりで大変だったこと
→家づくり相談所とリンクしてる部分をスクショと合わせて文章記載
【広告】
一括請求でなく家づくり相談所を押す理由️(一括請求は営業対応が大変)
→家づくり相談所とリンクしてる部分をスクショと合わせて文章記載
【広告】
展示場にもぜひ行ったほうがいい(体験談)
【広告】
最高の家づくり体験を後押しするためにタイアップしている私たちその想いについてまとめを書く
【広告】
どんな家を建てたいか希望要望・その他️️️(家づくりにかける思い) 箇条書き
一生に一度だからこそ自分が好きだ!と思うものは金額度外視にして言葉が出なくなるまで言葉にする
デザイン性も機能性も取りたい
唯一無二の家
どこの家よりも自分たちらしくかっこいい見た目の家
ハウスメーカーは自由度が低いし一般的な仕様が多くて嫌だ
今住んでる家に営業担当をよんで実際の好きという雰囲気感を見てもらった
中庭(コートハウス)
外でお酒を飲むのが好きでベランダに出て焼肉をしたりお酒を飲んだりして楽しむ
ダーツ、酒、音楽、アニメが好き
ニトリ、IKEA、100均が好き
人の目線が入らない家を作りたい(子供の頃から人の目が気にならない家に住んでた私、旦那も開放的な雰囲気が好き)
おばあちゃんと暮らすからみんなのプライバシーを確保したい
音が気にならないようにしたい
お風呂場はとにかく大きくゆったりがいい、窓をつけたい
バリアフリーの徹底、極力段差をなくした家づくり
浴室に洗濯物を置くスペース(収納棚)を作りたい
玄関横にはベビーカーが置けるスペースが欲しい、コートとか靴を置くスペースも欲しい
おばあちゃんの部屋は建て替え前の部屋よりも少しだけ大きく取りたい
1階のトイレはおばあちゃんの部屋の隣で夜にトイレに起きても安心して行ける様にしたい
2階はセカンドリビングを作りたい(2世帯住宅で設備は共有で2階にもリビングをつけたい)
夫婦の寝室と子供は将来3人欲しいから3部屋作りたい(そのスペースが欲しい)
アプローチから玄関、中庭までは段差がない様に作りたい(そのままおばあちゃんの部屋に入れるように)
内装に関しては今住んでる家の雰囲気を見てもらってよしなに提案して欲しいと伝えた。
センス抜群で人間性豊かな設計事務所で家を建てることにした。
シンプルだけど暖かくて洗練された無機質感。コンクリート、塗り壁、植物が好き
オールステンレスキッチン
横だし食洗機絶対マスト
ガスオーブンつけたい
パントリー内に電化製品入れたいから小さくでもいいから作って欲しい
生活動線を広く取りたいからキッチンは壁付
2階のセカンドリビングにはブランコもつけたい
2階のベランダでは露天風呂をやりたいからお湯を出せる様にする(折りたたみ浴槽)
1階中庭の窓は一番高いサイズで開放感を出したい
2階は人の目が入らないような窓のサイズがいい
ドアはハイドアで壁と同じ材質で同化させたい(特に1階から2階にいく階段前ドアはどこから2階にいくの〜?と思わせたい仕様笑)
ガチの本物思考ではないけど、すぐに劣化するもの安地位感じに見えるものもいや
ホテルライクが好き
脱衣所のイメージはリネン室
脱衣所に大きめの収納を置いて選択をした後すぐにしまえる場所を作りたい
僕らの家は自分たちの好きをとにかく全て言って下さいといってくれて常に私たちの話に全力で聞いて提案をしてくれました。
特に私たちがやるのは一生に一度しかないないであろう、住宅の建て替え
元々家づくりをするまでは自分たちにこんなこだわりがあったなんて知らなかった。
住む人みんなが”自分らしく居られる場所”を作りたい
人生が豊かになるような家
リラックスできる家
家づくりをするにあたって大切だと感じたこと【箇条書き】
・住宅展示場に行く
・プランは2つ〜3つだけもらう
・沢山もらいすぎても情報過多になりすぎて選びきれなくなる。
・自分たちがどういう家に住みたいかを事前に考えて家族で話をする
・私は型の決まった商品が好きじゃないから全部自分たちで選びたい。
・でも選ぶものは自分たちのセンスに合わせた内容で提案してほしい、その中から選びたかった。
・営業担当=会社の顔
・会社、営業担当の雰囲気、話す内容、お客さんの話を聞くスタンスをしっかりみる
・会社の事務所の雰囲気感もとても大切。
・展示場ならどんな雰囲気の内装や家の雰囲気を作っているか、会社の事務所でも同じ(デザイン事務所ならその事務所の雰囲気が好きか否か)
・まずはこちらの話をしっかり聞いてくれるか
・作りたい家づくりに対してストーリーを作ってくれるのか
・会社側のできるできないではなく、私たち施主側のやりたいをどこまで尊重し提案してくれるか
・間取りも良し悪しは部屋のサイズではなく、私たちの生活に対してストレスなく楽しく生活できるかを考えられているか
・営業担当の良し悪しは、あなたの心がワクワクするか、否かで決める。
・最初の段階ではいいと思っても、話す内容に違和感がある、特段楽しくもなければ何も感じない、ストレスを感じる、信用しきれない、ほんの少しでもあれ?って思う小さな違和感を感じる場合は再検討してもいいと考えておく
・コミュニケーションをとっている中で違和感があれば伝える、どんな内容でも伝えられる営業担当がストレスがなくて後々楽になる
・夫婦間でも話し合いに対して、価値観が合わない、話が噛み合わないときは大抵どちらか、もしくは両者が自分の気持ちに対して嘘をついてる場合が多い。素直に話すことを思い出す
・間取り提案で迷った時は自分がどんな生活をしたかったのかを思い出す。
・家族内で間取り、仕様、ローンの話で考えがまとまらない時こそ営業担当に話の内容・状況・情報を整理してもらい、当初話していたどんな生活を送りたいか?それを叶えるためにはどうしたらいいかまとめて選べるように選択を提案してもらう。それができる営業担当を見つける。
・自分たちの好きなもの嫌いなもの、苦手なもの、不安なこと、心配なことをしっかり聞いた上で提案してくれる会社を探す。
・いい家づくりは自分たちの知らない自分を見せてくれることだと思う。
・思い通りにならなくても納得した上で選んでいけば最高の家が完成する。
家づくりをしていて嫌だったこと【箇条書き】
【展示場編】
・展示場を予約して行って時、事前連絡をくれる担当がすごく少なくてなんだかなーって思った(3社中1社は当日連絡のみ有り)
・予約時にメールに今の状況と今後どうして行きたいか(相談内容と不安点疑問点)を書いてたが、読んでる人がほぼいなかったため面談時に再度伝える必要がありだるかった
・すぐにプラン提案を持ち出してきて、現地調査をさせろと言われた。
・メーカー側のメリット、自分たちの得意なことばかり話されて私たちの話はほとんど聞いてくれずつまらなかった
・中庭を作りたいと話すひ費用が高くなりますと言われて萎えた
・展示場来店後の営業がよく来て少しうんざりした、たいして話を聞いてくれなかったくせにまだ自分たちの営業ばかりするのかーと思った。
・総じてなんかピンと来なかったけど、最新の住宅設備が見れたのでよかった。
・子供が生まれてちょど3ヶ月目️(8月真夏)に、家族に見守りを頼んで夫婦2人で展示場に行ったけど、子連れだとかなり大変だから子供が生まれてすぐが生まれる前に行くのがおすすめ。もし一緒に行くなら6ヶ月ぐらいまでの子供でベビーカーで寝てくれる子ならいけなくもないかも!1歳前後だと動くしベビーカー嫌がるしで外出自体今大変でしんどいから、展示場来店は早めがおすすめです。
正直展示場って場所に行って話を聞くだけでもかなりエネルギーいるので終わったあとヘトヘトでした。(全然知らない住宅の話を聞くのは疲れる)
【ローン担当】
・営業担当とは別に融資担当の人がいたが、自分のやってる仕事の内容を理解していない部分が多くありやり取りをしていて不安になることが多かった。
・質問をしても答えが返ってこない、調べると言って放置される
・融資ではなくて自己資金で対応する部分に関して事前報告がない
・今後支払う金額は全てローンからですと言われた矢先に自己資金対応が発生する
融資については初めて1000万以上の額を借りるという最大の不安と本当に借りられるのか?という不安があるためかなシビアになっていたのもあり担当してくれていた人を担当から外してもらいました。
注文住宅は物売りではなく未来を作る事売り
私が考える家づくりは単なる物売りではなく、私たちの未来をより明るく楽しくまさに自分らしくいられる居場所を作る事うりだと思う。
私が勤めていた土地活用の業務も一見するとアパートマンションを建てる物売りに思われがちだけど、本当は未来を見据えて不安や心配をなくしより良い人生を歩むための手段を売っていました。
実際に自分が家を作るとなった時も家の金額とかデザインだけでなく、自分たちはどんな生活をしたいのか?どんな未来を描きたいのか?を考えて、設計会社を選び理想を形を具現化してきました。
世の中の情報、家を建てることを自分たちのより良き未来を作るための手段として捉えられた時、本当に望む家づくりができると思います。
それを叶えるために必要なもの
・自分の中にあるまだ見ぬ理想や希望を言語化すること
・多くの情報に迷うのではなく、自分の理想に近づけるための手段として選択肢にする
・できないことに目を向けるのではなくどうすればできるようになるか?目をむける
これを提案してくれる会社をまずは見つけるために、資料の一括請求ではなく、自分たちの今の状況に合わせた建築会社、ハウスメーカー、工務店をピックアップして繋げてくれるサポーターの力を借りてみて下さい。
家づくりは本当にパワーがかかることが多い。
だからこそ、余計な部分にパワーを使わないで本当に必要な部分(選択する、考える、相談する、話をする)にパワーを割きましょう。
家づくりをしてよかった、すごく楽しかった、新しい家で生活をするのが楽しみ!と心強く思える人が増えますように。
こんな時代に家を建てると決めたからこそ、最後まで楽しんで欲しいです。
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