こんにちは、ママ課長です。
この記事ではタカラスタンダードグランスパシリーズのユニットバスが完成する少し前の途中経過を実際の写真と共に紹介してます。
タカラスタンダード:グランスパ 工事経過
あっという間に基礎工事、建方検査も終わり外壁もつき家の大部分が見えてきました。
基礎が終わり約3ヶ月間、先日お風呂場のユニットバスが到着し家に搬入された事を聞きつけ、現場を確認しに行きました。
タカラスタンダード グランスパシリーズ 1620タイプです。
グランスパシリーズの詳しい商品紹はこちら

ユニットバス入り口:引き戸

1歳児から86歳の超高齢の義祖母が毎日入ってもストレスがないように完全バリアフリー仕様、ドアは引き戸タイプを選びました。
ユニットバス内部

まだ入れたばかりなのでエプロンもなく断熱材も見えてますがしっかり施工されているのがよくわかる…!
窓は思っていたよりも小さかったのですが、外に置く予定の金木犀の香りが入ればOKなので許容範囲内。
ユニットバス:ワイド浴槽ベンチ付き(曲線型)


ちなみに、お風呂場の中で一番こだわったのがこのワイド浴槽(ベンチ付き)
公式でもお子さまと一緒でもゆったり入れることを推してる商品で、
確かに旦那・嫁・子供とは入って足を伸ばしても窮屈にならなかったです。
86歳の義祖母も膝を気にしないで座って入れるようにベンチ付きにしました。
浴槽パネル(正面側)×ハンドバー


シャワー横、ドア入って右手側にはハンドバーをつけました。

シャワーヘッドをつける部分の棒も手すりとして利用できます。
義祖母様だけでなく30代の私も妊娠中お腹が大きくなった時に掴まれるようにと設置しました。
体重をかけても大丈夫な手すりは気持ち的にも体的も安心感に繋がるのでつけて正解だったと思う。
バリアフリーって高齢者・障害者用ってイメージがあったけど、あれば便利に感じる部分も多いし、いつ自分たちがどうなっても過ごしやすいような工夫はやはり大切。
ライン照明のリモコン

ライン照明のリモコンも壁にくっついてました。
まだ電気が通ってないので付けられませんが、リモコン操作でライトの明るさ色味が変えられるのも楽しみです。
照明の雰囲気感を見たい方はこちら
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ワクワクする途中経過。

お風呂場は夫婦ともに時間をかけて仕様を選んだ分、実際にユニットバスが搬入され、引き戸を見た瞬間おおー!っとテンションが上がりました。
感動のあまり写真を撮るのも忘れるぐらい全体の色合い・雰囲気・仕様含め想像以上に素敵でワクワクしました。

浴槽の中にも入ってみましたが思っていた以上に大きい湯船。
早くお湯を張ってゆっくり浸かりたいなぁ〜っと妄想を繰り広げて楽しめるぐらいに今回タカラスタンダードのお風呂にして良かったなぁ〜っと思ってます。
普段はなるべく中を見ないようにしてる義祖母にも確認してもらうと、「楽しみねぇ」と満足そうに微笑む表情を見てより完成が楽しみになりました。
キュートで大好きな義祖母になる前の壮絶モラハラクソババァと夢を語り、手を取り合うまでの物語はこちら
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まとめ
お風呂場は仕様確定するまでトータル3ヶ月ほどかかりました。
まだ全部が完成したわけではありませんが、途中経過ですらこのワクワク感なので完成するのがとても楽しみです。
これから給湯ボタンやエプロン部分の工事出来次第また記事にまとめていきます。
お風呂場工事②はこちら
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おまけ:畑はじめました きゅうり編
最近は家の隣にある空きブースで畑を始めました。
きゅうり、トマト、枝豆などなど、これからの成長楽しみです。


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